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スマホ画面がキレイな人は信頼されやすい?印象調査結果


2025/12/09 町田店
スマホ画面がキレイな人は信頼されやすい?印象調査結果|リペアフォース町田店
印象・マナー / コーティング活用術

スマホ画面がキレイな人は信頼されやすい?
独自アンケートでわかった印象の差

リペアフォース町田店 コラム ガラスコーティング活用例

面接や商談の場で、ふと相手のスマホ画面が目に入ったとき―― 指紋でベタベタな画面と、ピカピカに保たれた画面。どちらの人の方が「仕事を任せても安心そう」と感じますか? 今回は、リペアフォース町田店が行ったアンケート結果をもとに、スマホ画面の清潔さと「信頼されやすさ」の関係を解説します。

この記事のポイント
アンケートで見えた本音

スマホ画面の「キレイ / 汚い」は本当に見られている?調査概要

まずは、リペアフォース町田店が店頭・オンラインで行った簡易アンケートの概要をご紹介します。 「スマホ画面の状態が、その人の印象に影響すると思いますか?」というシンプルな問いかけに、 10代〜50代の男女 120名 から回答をいただきました。

質問 スマホ画面の状態は、持ち主の印象に影響しますか?
影響すると思う 78.3%
あまり気にしない 19.2%
全く気にしない 2.5%

8割近い人が「スマホ画面のキレイさが、その人の印象に影響する」と回答しており、 想像以上に“画面の状態”が周囲から見られていることがわかります。

また、「どんな印象につながると思うか?」という自由回答では、 「清潔感」「だらしなさ」「仕事の丁寧さ」「物を大切にするイメージ」など、 日常だけでなくビジネスにも関わるキーワードが多く挙がりました。

※本記事のアンケート結果は、リペアフォース町田店が独自に行った小規模調査です。 統計的な有意差を示すものではありませんが、日常の“感覚”を知る目安としてご覧ください。
印象の3つの軸

「画面がキレイな人」はどんなイメージ?3つのキーワード

「画面がピカピカな人」と「指紋だらけ・皮脂汚れがついたままの人」を見比べたとき、 回答者の多くが次の3つの点で印象が変わると答えました。

  • 清潔感がある / 逆に、生活感が荒れていそうに見える
  • 仕事や作業が丁寧そう / 小さなことをおろそかにしないイメージ
  • 物を大切にしていそう / 長く大事に使う人という安心感

特に20代〜30代のビジネスパーソンからは、 「相手のスマホが割れていたり、指紋でベタベタだと、仕事も雑そうに感じてしまう」 といった声もありました。

もちろん、画面の汚れ具合だけで人柄が決まるわけではありませんが、 「会う前からマイナス印象を作ってしまうリスク」があることは間違いなさそうです。

スマホは名刺交換のように“相手の目の前に出る小物”になりつつあります。 だからこそ、手元の画面がピカッとしているかどうかは、 自分が思っている以上にじっと見られているのかもしれません。

面接・商談のリアル

面接・商談・接客…シーン別に見る「画面の印象」

次に、実際のシーンごとにスマホ画面の印象がどう影響しうるか、 よくある状況を例に見ていきましょう。

●就職・転職の面接時

受付でのチェックインや、ポートフォリオの提示でスマホを取り出す場面が増えています。 このとき、画面が指紋だらけだと「身だしなみの一部が崩れている」と感じる面接官もいます。 靴や髪型と同じくらい、“スマホの清潔感”も目に入る時代です。

●商談・打ち合わせ

スケジュール確認や、ちょっとした調べものをスマホで行う場面では、 相手の視線は自然と画面に向かいます。 「画面まできれいにしている人は、資料の細部まで気を配ってくれそう」 というコメントも多く、信頼感アップにつながる要素といえます。

●接客・販売などの対人業務

店舗スタッフや営業職など、「お客様の前でスマホやタブレットを操作する」仕事では、 画面の汚れはそのまま“お店の清潔感”にも直結します。 反対に、ピカピカの端末でスムーズに操作している姿は、 「このお店は細かいところまで行き届いている」という安心感につながります。

ちょっと意外かもしれませんが、 「画面の割れ」よりも「汚れ・指紋」のほうが印象に残るという声もありました。 割れは“事故”のイメージですが、汚れは“日頃のお手入れ”を連想させるからかもしれません。
今日からできる画面ケア

毎日続けられる「画面をキレイに保つ」3つの習慣

とはいえ、忙しい毎日のなかで常に画面をピカピカに保つのは大変…と感じる方も多いはず。 そこで、負担なく続けやすい基本の画面ケア習慣を3つご紹介します。

1. メガネ拭き or 専用クロスを「ケースのポケット」に

一番カンタンなのは、「拭きたいときにすぐ拭ける状態を作る」こと。 スマホケースの内側や、名刺入れのポケットに薄いクロスを入れておくだけで、 気になったタイミングでサッとひと拭きできます。

2. アルコールスプレーは“やさしく・少量”が基本

除菌目的でアルコールを使う場合は、直接画面に噴射するのではなく、 クロスに1〜2プッシュしてから拭くのがおすすめです。 吹きかけすぎは液晶や有機EL、コーティングに負担をかけてしまうこともあるため注意しましょう。

3. 「1日の終わりに画面をリセットする」習慣を

帰宅後に手洗い・うがいをするのと同じように、 「スマホの画面も1日の汚れをリセットする」ルーティンを作ると続けやすくなります。 充電ケーブルを挿すタイミングで、同時に画面を拭くのもおすすめです。

画面を強くこすりすぎると、フィルムの傷やコーティングの劣化につながることも。 力を入れず、同じ方向にスッと拭き取るイメージで優しくケアしてあげてください。
印象アップを“仕組み化”

ガラスコーティングで「いつ見られても平気な画面」を作る

最後に、リペアフォース町田店でご相談が増えているのが、 「画面のキレイさを長持ちさせるためのガラスコーティング」です。

コーティングをしておくと、

  • 指紋や皮脂が付きにくく、拭き取りもラクになる
  • 細かなキズが入りにくく、画面の“ツヤ感”が長持ち
  • 保護フィルムと比べて端までしっかり守れるので、見た目がスマート

といったメリットがあり、「ちょっと拭くだけで元のピカピカ状態に戻る」ため、 毎日のケアの手間をグッと減らすことができます。

面接や商談など「ここぞ」という日の直前だけでなく、 普段から画面を整えておくことで、いつどんなタイミングでスマホを見られても安心。 実際に、営業職・接客業・フリーランスの方など、 「人前でスマホを出す機会が多い」お客様からのご相談が増えています。

リペアフォース町田店では、 スマホ単体はもちろん、仕事で使うタブレットやノートPCなど、 まとめてのコーティングもご相談いただけます。 「画面の印象を整えたい」「手軽に清潔感をキープしたい」という方は、 ぜひ一度ご相談ください。

📱 「画面をキレイに保ちたい」ご相談はリペアフォース町田店へ

「面接前にスマホをピカピカにしておきたい」「仕事で使う端末の印象を良くしたい」など、 目的に合わせたガラスコーティングのご提案が可能です。機種や台数が多い場合もお気軽にご相談ください。

リペアフォース町田店|スマホ修理・ガラスコーティング専門店
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